ぐっすりずむで不眠の悪影響を断ち切った

自分はよく哲学や数学といった思考力がとても問われる学問や客観的な判断や解釈の難しい社会問題に関心を持つのですが、このような思考力がとても問われる学問・トピックにのめり込むと、睡眠時間という概念が無くなるほど眠くならなくなって、どんどん思考のスパイラルにハマってしまうのです。実のところ、昔から「寝ようと思ったすぐに眠ることが出来る」人間ではなかったのですが、このような緻密な思考力を要する学問や客観的な判断や解釈の難しい様々な社会問題に手を出して、年を追う毎にそののめり込み具合が加速度を増していくに連れて、睡眠時間がどんどん不規則かつ入眠も難しくなっているのが現状です。

 

そのような不眠によって生じた悪影響も勿論あります。まず、「早朝まで起きて、昼に起きる」という風なタイムスケジュールになったためか、朝と昼の食事を一緒くたにして取ることとなってしまったのです。本来であれば、1日3食をしっかりと取り、健康に努めなければならないにも関わらず、朝と昼の食事をひとまとめにして、昼ごろに摂っているため、不健康極まりないと自覚しており、改めようと何度も試みているのですが、結局解決は出来ておりません。

 

しかしながら、何度か「不眠や睡眠時間のズレを治すために最適な方法」と呼ばれる様々な方策に手を出したことがありました。まず一番に手を出したのが「睡眠1時間前は一切の電子機器の利用を避ける」ということでした。

 

しかし、パソコンやスマートフォンでメモを取らざるを得ない上京が多かったり、、家族が夜もすがらテレビを見ていたりしたために、この方法は困難を極め、結局断念しました。次に行ったのは「睡眠時において照明を出来るだけ消して、家を真っ暗の空間にする」という方法でした。「これなら自分も出来る」と思い、試してみたのですが、ここでも「照明を出来るだけ消したとしても、外からの光がカーテンを通して差してくることがある上に、トイレなどに行く時に照明をつけざるをえない」ということに頻繁に直面し、結局入眠の際に幾度か光に当たらざるを得ない局面にあい、入眠がスムーズに行うことができませんでした。

 

よって、この方法も残念ながら効果がありませんでした。では、どのような方法なら睡眠できるかというと結構難しいのですが、今のところ自分にとって最適なのは「とにかく心身を疲れさせる」という方法です。メモを書いたりスマホで調べ物をしたりといったことを延々とこなして、「心身を疲れさせる」ことで次第に入眠させていくというやり方が今のところ手間はかかりますが、自分にとっての最適解のようです。あとはぐっすりずむを飲むこともいいようです。

 

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