ぐっすりズムの効果と体験談

ぐっすりズムの効果と体験談

 

 

ぐっすりズムがもたらすてくれた快眠

 

仮に、「眠り上手」という呼び方があるとすれば、自分はそのことにあてはまると感じている。とは言うものの、何時でも何処でも細切れ熟睡が可能であるというものじゃない。特定のタイミングに眠くなるとか、何時間眠りにつくというのを決定している感じでもない。おおよその就寝時間は定めたが、それに執着している訳ではない。ではどういう点をもって「眠り上手」であると考えているのだろうか。この理由は、寝起きの心地良さに尽きる。概ね毎朝、 「よく眠れたな。よし、今日も一日励むぞ」 という心地よい意識でベッドを離れる。たまに図に乗って夜更かしをしたり、お酒を飲みすぎる時もあるが、次の早朝はかわらない感覚で起床する。さすがに、心地良い気分というわけにはいかないが、今日も一日励もうというガッツはカラダ中からわきあがってくる。これらは寝る前に飲むぐっすりズムのお陰だ。

 

目覚めの時はいつも気力が備わっている。熟睡が、脳と体の疲れを巧みに排除してくれているのだ。快眠の重大さは以前から理解していたし、どうやればそつなく眠りに就けるのかということに関して、数多くの方法にトライしてみたりもした。その内の一つがぐっすりズムを試したこと。自分自身が自分は「眠り上手」だと考えているのは、一つにはそういった工夫のおかげという考え方がある。熟睡のために苦労を惜しまなかったのだ。このようにしている間に、よく眠るといったものがいつの間にかクセになった。当たり前みたく熟睡できるように変身したのだ。もう一つ、眠りの重要度は子どものころに父親に教えてもらった。子ども心に、寝ることは重要なのだということが理解していたから、どうやって気持ちよく就寝するかに手間を惜しまなかったということができる。ぐっすりズムには感謝している。




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